私はご主人様のお気に入りの鞄です。鞄からみた男子大学生ご主人様がモブレされていく様子を描いた50ページの小話です。自分ではなにもできない、ご主人様に触れられない鞄がもどかしくご主人様を見守る様子をお楽しみください。