特異体質のぼくの悩みは、大き過ぎる金玉と、多過ぎる精液。ついに気付かれて、武藤くんに見せろと言われて、弄られちゃった。堪えきれなくて大射精したら、ぶっかかっちゃった。でも、それで武藤くんは、ぼくの精液の旨さに目覚めちゃったのだった。日々、飲まれていると、加藤先生には見つかるわ、尾藤くんまで巻き込むわで、ついには三人にしゃぶられる毎日へ。すると、なんと!両乳からもミルクが……約26K文字、A6文庫サイズ92Pです。