遠い未来のお話。男性はロングコックというクリーチャーに肉体を支配されていた。ハイブリッドな性器をもつ人類は己の射出する精液でロングコックを倒せるようになっていた。性液爆弾で男性たちを絶滅させようと企てている最中、竹田早苗はロングコックの産みの親のアンナに自らの愛を捧げたことで男性たちの絶滅を防いだ。(「早苗中毒中オリジナル」発売中そちらを参照ください)その直後のお話。男性たちからすっかりロングコックは抜けて、全員がインポテンツになってしまった。毎日ロングコックの産みの親アンナとsexをし、アンナの精液を受精している早苗の体内には、ロングコックに相性が良い回服液体が宿っていた。早苗の精液を浴びる事で男性たちの生殖機能が回復する。早苗はハンディ鳥居を使い女性戻りして、男性の性欲を満たしてあげる。もちろん早苗自身の性欲も満たす目的で。早苗式の男性のインポテンツをヒーリングするおなはし。46ページです。